イタ車(痛車)...
話だけは聞いたことがあったけど、この目で見るのは初めて...
初体験の世界でありました~
それは... なんタン痛車祭!!
1.シルバーとレッドのアウディTTですが...

2.シルバーボディにこんなのが...

3.レッドのほうはこんなの...

4.前にまわってみると...

5.ありゃ~ 高級車が... 痛々しい!!

6.こっちは、サイドボディ全体に...

7.反対側はこんなんでした~ 痛車イラストレーターねぇ...

8.このCIVICには、ルーフに全く同じミニチュアが...

9.ふ~ん、こういう連合もあるのかぁ...

10.ロータリーエンジンのRX-7って、ガルウイングドアじゃなかったと思うけど...

11.イギリスのミニも...

12.アメリカのシボレー・カマロも...

13.ドイツのビーエムも... でも、どうしてみんな、こういうキャラばっかりなんや!!

14.これは、どこのクルマ? 左ハンドルやけどデザインはかなり国産っぽいし... HONDA?

15.このMAZDAは、トイレがついてるのか?

16.これは懐かしい、TOYOTAのミッドシップレイアウト2シーターのMR-Sではないか...

17.このミニは... ???

18.このスマートのダッシュボードには...

19.倒れそうなおねえさんがいました...

20.個人的には、クルマはこの程度の大きさと性能で十分なんやけどなぁ...

21.踊る おねえさん!! イェ~ィ!!

22.カメラ目線をくれた本物のおねえさん...

23.お礼に、もう一枚!!

24.う~ん... だんだん、ちがう世界に踏み込んできたような...

25.とか言いながら、撮ってます~(笑) コート、脱がへんのかな?

26.いかん、いかん、 今日はラリー観戦に来たんや!!

27.これくらいにしとこ...っと!!

28.この日は、めちゃ暑かった...

29.さて、痛車をもう少し...

30.これもガルウイングドア...

31.「なんですと~~」

32.個人的には、やっぱり最初のアウディTTが一番痛々しく感じたな...

33.意味もなく、自分撮り...

34.痛車はクルマだけでなく、バイクもあれば...

35.自転車もありました~

36.あ.. 11.のミニは販売中ということでした...

痛々しいクルマ(?)ということでしょうかねぇ...
でも、帽子もかぶらず無防備で一日中ラリー観戦や痛車を見ていた自分が、
メチャクチャ日焼けして、顔も腕もヒリヒリで一番痛かったです~
肝心のラリーの写真は、またの機会に...
1.~ 3.13.19.22. FA77㎜ F1.8 Limited
4.~12.34. FA31㎜ F1.8AL Limited
14.~18.20.21.23.~33.35.36. DA55-300㎜ F4.5-8ED
by g7_2007 | 2009-05-10 19:23 | クルマ | Trackback | Comments(34)
日本橋ストリートフェスタで、見かけた時も勿体ないなぁ。。。と。
確かに色んな意味で「痛い」気がします。
オーナーさん、ごめんなさいm(_ _)m
個人的には車がかわいそうな気がしちゃう・・
アニメやキャラクターのシールを剥がす時、車が痛がるから 痛車・・?
私も車は好きな方・・・こんな高級車・・ノーマルでピッカピカで乗りたいなぁ~。
※楽しんでやっておられる方にはごめんなさいコメントかな・・。
ここまでだと徹底してて気持ちがいい??
うわぁ、高級車まで!イタいなぁ~^^
じつは私が京都に行った時(4/29)にも、走っているのを見かけました。
ちなみに地元の横浜や東京(アキバとか)でも、ナマで見たことがなかったです。
それにしても、チャリまであるとは。
ヲタ文化もかなり市民権を得てきたということでしょうか。
自室でこっそり楽しむより、よっぽど爽やか(w)ともいえますねぇ。
でもこの潔さはある意味アッパレ。。。
一台見ただけでも印象深いでしょうから、こんなに勢揃いされたら・・・(◎o◎)
私も最初はちょっと~と思ったんですが、しばらくこの場所にいるとすっかり平気というか、まぁ別にいいんじゃないの...
っていうか、単なる被写体としか感じなくなりました...
オーナーの方々は、みんな楽しそうでしたねぇ...(当然か)
大半のクルマはステッカーというかデカールを貼ってたんで、あとで剥がせるんでしょうが、
中には本格塗装してるやつも... それはさすがに勿体無い!!
私も話を聞いて何かで写真を見たことがあったんですが、実物を100台近く(?)も目の当たりにすると、
かなり驚きです~
撮ってるうちにだんだん慣れてきちゃいましたけどね...
ドイツ車やイギリス車はあったけど、なぜかイタ車はありませんでした~(笑)
もっとちがう方向へ... いやいや、本命はラリー観戦だったので!!
でも、こういうおねえさん、目いっぱいカメラ目線でくるので、こっちが困ってしまいます~
こんなんじゃ、モデル撮影とか出来ないですねぇ...
ウィキペディアじゃ、外見が痛々しいクルマということらしいですね。
リアガラスの隅っこに、ちょっとステッカーを貼るくらいは若い頃しましたけど、
塗装ボディにカッティングシートを貼るとかは、さすがにできませんねぇ...
クルマは「痛車(いたしゃ)」、原付やバイクは「痛単車(いたんしゃ)」、自転車は「痛チャリ(いたチャリ)」というらしいです...ウィキペディアより
ハハハ、なかなか上手いこと言うなと、ちょっと感心しました~
オーナーのみなさんは、みんなとても愛車を大切に扱ってピカピカにされてましたねぇ...
好きなことにお金と時間と情熱を注ぐのは、カメラ(写真)も同じですけど。
カメラマンもたくさんいたので、こんなのパシャパシャ撮ってて、なんて思われてたのか...(笑)
21.のホンモノがいたらサイコーだったんですけどねぇ...(笑)
アウディは、やっぱりシルバーでしょうか?
私の後輩で、アウディA4の赤・左ハンドル・マニュアルトランスミッションを購入した変り者(?)がいます~
会場でカッティングシートを貼ってるクルマも多かったので、普段は普通のクルマなんでしょうね。
でも中にはどう見ても本格的な塗装が施されてるクルマもあったので、それは街中を走ってるんでしょうね!!
この日は100台ちかくは痛車が集合してたので、まさしく痛車祭状態でした~
さすがにここまでやると壮観というかなんというか、オタク的なイメージはなくて、こっちも楽しんでしまった部分もありました...
まあ、自分の車なんですし、良いんじゃないでしょうか。
その心意気やよし と思いますw
しかしホントに外車というか高そうな車も多いんですねぇ。。。
みなさん、見せることも楽しんでるようでしたね...
痛々しいのが多い中、おっ!!と思わせるようなカッコイイのもあったりと、オーナーのセンスとウデのみせどころといった感じでした。
でも、高級外車はやっぱりオリジナルのよさのまま乗るのが一番かと...

